一般的にサングラスはレンズ面がカーブしているものが多い。そのため通常のレンズでは対応できない
場合もある。特に最近人気であるスポーツタイプのサングラス。これらの多くが4〜8カーブほどのカーブが
ついている。

Kodakのスポーツカーブ
上記の項目に当てはまる方は          是非、一度試してみて下さい!

偏光レンズの違い

これらの強いカーブがついているフレームを度付きで使いたいニーズに合わせて生み出されたのが
Kodakのスポーツマックス。
今まで欲しいサングラスがあったけど度付きにできず諦めていた方は是非!

偏光レンズとは?

一言で偏光レンズと言っても実は偏光レンズにも種類があります。
それは、偏光レンズの製造過程の違い。これによってお客様の使いたいシーンによって使い分けることができます。

貼り合わせタイプ
通常のレンズに偏光盤をコーティングとして張り合わせる製法。
ひずみが少ないのが特徴。

ワンブロック成型(Kodak)
イメージとしては偏光盤をレンズ自体に練りこむような製法。
偏光純度が非常に高く、アクティブユースに使える。

レンズカラーも豊富にご用意しております。また、お客様に偏光レンズの効果を実感してもらえるように
見本もあります。

雪面や湖面、路面などを前に感じる視界のギラツキ・にじみ。眼精疲労の原因となるこれらの
現象は自然光の乱反射によって引き起こされたものです。とりわけ乱反射の生じやすいアクティブな
シーンで偏光レンズが重宝される理由はご存知でしょうか。それは偏光レンズが乱反射光の影響を
取り除くために開発されたレンズだからです。

Kodakの偏光

こんな経験ありませんか?

・運転中の対向車のライトが気になる。
・ウォーキングなどでのアスファルトの照り返しが気になる。
・釣りなどをしていて水面のギラツキが気になる。
・景色が白いもやがかかったように見える。

乱反射をカットする特殊なレンズです。
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